これは「快適な食事」の逆テーマになりそうなのだが、やっぱり摂取を避けるということは、身体になんらかの悪影響を与えるのではないかと思いテーマにした。
・酢の物・・・寿司は可
・梅干・お新香・キムチ・・・かろうじて沢庵、キュウリの塩漬けのみ可
・ヨーグルト・・・混ざっている物でも×
・マヨネーズ・・・まだドレッシングが普及していない頃は、野菜サラダには塩や醤油・ソースをかけて食べていた。
・カラシ・・・おでん、カツ、サンドイッチと言えども一切不要
・かやくご飯・・・醤油だけで味付けした炊き込みご飯
・甘酒・・・幼児期の苦い体験のまま
それでも社会人になってからは、付き合いの飲食で、酔ったはずみや、メインディっシュで出された場合等、この中でもかろうじて口にしていた物もある。
【参考】
食べ物の好き嫌いで精神年齢がわかり、相性の良い人や、ラッキーフードなども分かります→「食べ物占い」
セロリやノルウェー産ニシンの臭い缶詰が上位→「コッソリアンケート嫌いな食べ物・食材」
50音順に→「好き嫌い辞典」
食べ物と自然の秘密【目次】第1章 同じようで違う食べ物の秘密(ギョウザ―主食とおかずのちがいは?/ラーメン―めんとスープはどちらが主役?/刺身―韓国と中国の刺身)/第2章 好き嫌いの秘密(ブタ―ブタ肉が嫌いだった日本人/イノシシ―ブタよりもおいしい?/虫と生卵―どちらがお好き?)
ただ
・野菜
不足は感じている。
いまさら嫌いな食べ物をあえて積極的に口にしたいとは思わないが、非摂取による身体への影響は最低限に食い止め、できれば他の食べ物で補いたいと思う。
なんとか、
・旨い食べ物
で補えないものか???
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