2008年6月5日木曜日

東京の快適な一人暮し 快適な部屋1

 部屋のイメージとしては、
  ・くつろげる空間
  ・疲れが取れる空間「こころとからだの疲れが取れる本」
  ・楽しめる空間
  ・安眠の空間
  ・仕事の空間

を求めたい。
 すべて洋室だ。

 まずは生活の大半を過ごすことになる
 ・リビングルーム(低反発で遮音効果もある!低反発ユニット畳(置き畳)タイド)
である。
 ・広さは15畳以上
が望ましい。
 そして欠かせないのが
 ・音響効果である。
 なぜなら、この部屋は私にとっては趣味であるところの音楽や映像を楽しむ言わば
 ・マイホームシアタープラズマTV対応210テレビ台(スクリーン付)
なのである。
 最大サイズのテレビ画面、オーディオ装置だけではなく
 ・防音等の音響効果
も見逃せない。

 疲れを取る場として、
 ・広いバスルーム日立 システムバス[ゆとりあん][YUTORIAN][リゾート風][セット]
が欠かせない。
 浴槽は、
 ・足を伸ばして寝そべるように入浴するタイプ
 ・背もたれの傾斜角度がある
方が望ましい。
 クアハウスのように半分寝られるような型があれば言うことはない。
 また、シャワールームが別にあるようなタイプが好ましい。
 少し外の明かりが差し込むような落ち着いた演出も欲しい。

 私の最大の安眠は静けさから求められるので、
 ・寝室についてはまずは防音
からだ。
 広さとしては、
 ・ダブルベッド(テンピュールベッド【NEW】(Bed-8))がゆったりと置けること
が望ましい。
 
 そして、全室板張り、床暖房を望む。

 キッチン・・・
 ・コーヒーが沸かせて
 ・アイスが作れて
 ・ワインが冷やせて
 ・グラスやカップを洗えれば

他には何もいらない。

 忘れていた。
 ・読書や書物ができる6畳程度の書斎(輸入家具・超豪華書斎セット)
 ・昼寝ができるベランダ

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