「あれ、猫が、立ち上がってじゃれたり、獲物を狙うような姿勢を見せたり、はたまた招き猫のようにすましている」
と思ったら、実はそれらは全て壁紙でした。
「ひやー、部屋の中を蝶が舞って、花瓶の花に群がっている」
と思ったら、これもまた壁紙シールでした。
海外の友人に話を聞くと、自分の部屋の内装を自分の好きなように、しかも自分で作り変えてしまうのは当たり前らしい。
例えそれが、賃貸住宅であってもだ。
かと言って、その友人のように手軽にペンキを塗るなんてとても難しそうだ。
その点、壁紙なら決して手先が器用とは言えない私でも何とかできそうなのだ。
大きな
それとも、
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