2009年10月1日木曜日

東京の快適な一人暮し 快適な部屋18

【暖炉のある部屋】

 もう後3ヶ月で正月。
 これから次第に朝晩の冷え込みが感じるようになるだろう。
 
だが、今年のように夏が涼しかった年は、冬に大雪が降るのではないかと予感させられる。
 そんな雪の日は・暖炉(例:ヨツール/JOTUL F372(グレーペイント))の火の前で、
・安楽椅子(例:「桐子モダン」ロッキングチェア ゆらりいす)に座り、
・暖かいナイトガウン(例:キルトペアガウンイヴ・サンローラン3)をはおり、
・ひざ掛け毛布(例:肩にかけても、ヒザにかけても、使い方は自由自在の電磁波カットのひざ掛け毛布!! 小泉 電磁波カット 電気ひざ掛け毛布 KDH-5086D )にでもくるまって、ゆっくり本でも読みたいものだ。

よく、屋根に突き出した暖炉の煙突が付いた住宅を見かけるが、ほとんどが飾りか通風孔らしい。
 確かに薪や石炭を手に入れるのが難しい場合もあるだろう。
 実際、煙突の使用が難しければ、せめて形だけでも・暖炉のイメージ(例:電気式ファイヤープレス&キャビネットマーカム ニューエイジオーク)が欲しいものだ。

0 件のコメント: