2010年4月7日水曜日

東京の快適な一人暮し 快適な電化製品20

【ロボットの実用化時代】

 以前お掃除ロボットのことを話題にした時は、驚きと家事の未来への予感にあふれていた。
 だが、今や近未来ではなく、現実の完全実用化時代に入ったように思う。

 値段が安く、しかも種類の多さだ。
 全使用のタイプでも (例:ロボットクリーナー ロボット掃除機♪ ツカモトエイム ロボットクリーナー AIM-ROBO01 )1万円くらいで手に入る。

 ”お掃除ロボットと言えばこれ”と名をはせたものも、その後改良が加えられ (例:スイッチを押すだけで部屋中を自動的に動き、きれいにお掃除!お掃除ロボット ミニロボ )とても満足がいくようになってきた。

 次に、多様性。
 例えば、私のように洋間での生活が大半になった者にとって、フローリングの床は掃除面積の大半を占めることになる。
 ただ掃除機をかけるだけでは物足りないーつまり床磨きが理想的なのである。
 その形を見た時は、UFOかと思った。
 そのフローリング用 (例:モッピー RC-20 「自動掃除ロボ」)が7千円程度、

本当にいつか、映画「WALL・E ウォーリー」のようなロボットが登場してくる時代が来るかもしれない。
 
★★お掃除ロボット使用のご感想をお寄せ下さい。

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