2008年7月22日火曜日

東京の快適な一人暮し 快適な部屋3

<プールのようなバス、檜のいい香り>
 
 以前公団住宅に住んでいたのだが、いかにも旧式の浴槽だった。
 ところが、住んで1年位したら、希望により浴槽を改装するとのことだった。
 しかも、代金は、家賃に上乗せするということで、なんとか負担できそうだった。
 改装された浴槽は、別に浴室自体の面積が広くなったわけではないのに、従来の足を抱え込むようにして入ったあの大きさではなかった。
 しかも、
 ・自動温度調節・タイマー(ノーリツ ガス風呂給湯器[リモコンセット][設置フリータイプ])付きだった。
 これは大変助かった。

 洗って新しい水を入れてさえおけば、いつでも簡単に風呂が使えたからだ。
 当時、とても不規則な時間で仕事をしていた私にとっては、
・足が伸ばせて
・適温
・外出してから風呂が沸いてる
という状態はとてもありがたかったことを憶えている。
 これはこれからも風呂を選ぶ時の機能としてチェックしたい。

 一方こちらは浴槽の話だ。
 これは最近である。
 まるで、
・プール(TOTO スーパーエクセレントバス[ブローバスSXII][パラダイスホワイト]
にでも入っているようなゆったりした気分になった。
 どうやら似たようなタイプ(INAX XSITE浴槽 リゾートコレクション)
がいくつかあるらしい。

 ところが、さらにもう一つ見逃せない浴槽が登場してしまった。
・檜のいい香りする木の浴槽(【ひのき健康浴槽】長寿)
である。
 これも浴槽を選ぶ時のポイントになりそうだ。

0 件のコメント: