以前公団住宅に住んでいたのだが、いかにも旧式の浴槽だった。
ところが、住んで1年位したら、希望により浴槽を改装するとのことだった。
しかも、代金は、家賃に上乗せするということで、なんとか負担できそうだった。
改装された浴槽は、別に浴室自体の面積が広くなったわけではないのに、従来の足を抱え込むようにして入ったあの大きさではなかった。
しかも、
・自動温度調節・タイマー
これは大変助かった。
洗って新しい水を入れてさえおけば、いつでも簡単に風呂が使えたからだ。
当時、とても不規則な時間で仕事をしていた私にとっては、
・足が伸ばせて
・適温
・外出してから風呂が沸いてる
という状態はとてもありがたかったことを憶えている。
これはこれからも風呂を選ぶ時の機能としてチェックしたい。
一方こちらは浴槽の話だ。
これは最近である。
まるで、
・プール
にでも入っているようなゆったりした気分になった。
どうやら似たようなタイプ
がいくつかあるらしい。
ところが、さらにもう一つ見逃せない浴槽が登場してしまった。
・檜のいい香りする木の浴槽
である。
これも浴槽を選ぶ時のポイントになりそうだ。
0 件のコメント:
コメントを投稿