2008年8月30日土曜日

東京の快適な一人暮し 快適な居住地域5

<肌で世の中の動きを感じたい>

 ・インターネットや、テレビ、新聞等以外に肌で世の中の動きを感じたいと思う時
 ・興味ある事柄を調べたい時

私はよく
・書店
へでかける。
 また、待ち合わせ時間の調整にもよく書店に入る。

・雑誌、新刊、文庫等のコーナー
を端からグルリと一回りする。
 なんだかそれだけも知識が倍加したように気分になる。

 特に最近の
・大型書店(参考:町の本屋が消えていくなか、大型書店が次々と開店していくのはなぜなのか?書店でいま起こっていること、いま書店に求められていることは何なのか?知らなかったでは済まされない!書店業界に新風を吹かせ!!本を売る現場に興味のあるすべての人に)
はありがたい。
 品揃えが実に豊富で、書店というより図書館を思わせる。
 また、ちょっと探すのに困った時には、端末で検索できたり、中にはアドバイザーがいる店もある。

 近くにあればきっと散歩コースにもなるだろう。
 そういう意味では、大型書店が住まいの近くにあると嬉しい。

2008年8月28日木曜日

東京の快適な一人暮し 快適な精神4

<マイペースで幸福を求めるライフスタイル>

 最近(例:スローライフ時代にこそふさわしい逸品 ニッセン マリンランプ (オイルランプ)真鍮板製 ライフボートランプ )
・スローライフ
と言う言葉をよく聞く。

 「東京発スローライフ」

?「スローライフ」
 スローライフ(Slow Life)とは、生活様式に関する思想の一つで、地産地消(参考日本全国の地産地消)や歩行型社会を目指す生活様式を指す。
 日本では
・スローフード(例:河合勝幸のおいしくてきれいになる地中海スローフードレシピ )
が拡大解釈されて浸透した言葉。

(例:【新鮮生!】スローフード生活&ダイエット応援します!テレビ番組「ぷっすま」に登場の沖縄もずくでカラダの中からキレイに♪メタボ検診対策にも♪『もずくの日』記念オキナワモズクお試しセット)

 1990年頃のバブル経済の時期に、ファストフードに代表される大量生産・高速型のライフスタイルや、モータリゼーションの進展による都市の郊外化が進んで行った。
 これに伴い、全国各地には郊外型ショッピングセンターやロードサイドショップが急増し、中心市街地の空洞化(ドーナツ化現象)やスプロール現象が進行している。
 その結果、地方都市が画一的な様相を呈する傾向にある。

 これに対して、有機農産物や地元産の農産物が奨励されたり(地産地消運動)、沈着型でゆっくりした生活様式を唱える動きが出たりするようになった。
 これをまちづくりに応用した思想は、
・「ニューアーバニズム」 とも言われている。

(例:まちづくりの新潮流 コンパクトシティ/ニューアーバニズム/アーバンビレ )

 日本では、掛川市、高知市、岐阜市といった中小の地方都市が、「スローライフ」を宣言している。
 テレビ番組では、
・『ザ!鉄腕!DASH!!』の「DASH村」
にこの発想が見られており、福島県浜通り北部に根ざした生活様式を実践している。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

 私自身の「スローライフ」としては、マイペースで幸福を求めるライフスタイルと思いたい。

2008年8月26日火曜日

東京の快適な一人暮し 快適な身体4

<フィットネスは健康維持>
 
・フィットネス(フィットネスマシーン例:CLUBステーション1)とは、健康の維持、増進を目的とした運動を指すという。
 英語の "fitness" には「適合」のほかに「健康であること」の意味もあるとのことだ。
 活き活きと生活できることを指すこともあり、医学書においては身体の状態を意味することもある。

 一方で、"fitness convention" で各種の運動プログラムが紹介されていることから、米国においても "fitness" が健康のための運動を指すことが多いようである。
 また、英語の "physical fitness" は「体力」と訳される。
 「体力」は単に筋力や持久力のみを指すのではなく、柔軟性や平衡性や敏捷性そして防衛体力(細菌や環境ストレスから自身を守る能力)をも含む。
 "health related physical fitness" すなわち健康に関連する体力は体組成(体脂肪率)、心肺機能、筋力・筋持久力、柔軟性をいう。
 一般的に、「フィットネス」の目的は "health related physical fitness" を高めることである。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)(参考例:アシックス[asics]InnerMuscle!!肩のインナーマッスルとアウターマッスルのバランスアップをサポートします。肩甲骨を内側に引き寄せて、自然な姿勢づくりをサポートします。肩バランスアップアンダー*アンダーシャツ)

 私の場合は、
・健康の維持(参考:フィットネス ビギナーズノート)
を主体的に考えたいと思う。(参考:歩くより、ヒザへの負担が少ない運動ができるエクササイザー【ブリヂストン(BRIDGESTONE)】フィットネス エルゴサイザー スタンダードモデル )

<フィットネスの必要性>
 身体活動量の少ない生活は心身の状態を悪くし病気を発生しやすくするが、適度な運動により心身を良好な状態にすることができる。
 身体活動量が不足すると心臓疾患、高血圧、動脈硬化、自律神経不安定症候群などがおきやすくなるが、定期的な運動によりこれを防ぐことができる。
 わが国では戦後、感染症が激減し同時に乳児の死亡率も低下して長寿国家となったが、一方で生活習慣病による死亡が増加してきた。
 また、高齢化社会の到来、国民医療費の増加も社会問題となっている。
 今日、運動すなわちフィットネスによる健康の回復、維持、増進は個々人にとっても社会にとっても重要である。
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

 そういう意味では、
・専属トレーナー(フィットネスクラブ 東急スポーツオアシスより がいるクラブが望ましいと思うが、運動指導だけではなく、食生活等の栄養指導を併せて行ってくれるパーソナルトレーナーがいるとありがたいのだが・・・。

2008年8月21日木曜日

東京の快適な一人暮し 快適な食事4

<昼間っからビアホール>

 昼間っからビール。
 行き先は
・ビアホール
 これはこたえられない。

 元々あまり酒を飲むほうのタイプではないのだが、あの
・ビアホール
のもつ独特の雰囲気に呑まれてしまいたいと言う方が当たっている。

参考:ビアホール (英語:beer hall 、ビヤホールとも) は、主としてビール、そして料理を飲食させる店。   
 日本では1899年(明治32)8月4日、東京の京橋区南金六町五番地(現在の銀座8丁目)に日本麦酒醸造株式会社(現在のサッポロビール)によって「恵比寿ビヤホール」が開かれたのが最初。
 これを記念して8月4日は「ビヤホールの日」とされた。
 この恵比寿ビヤホールではビール500mlが10銭で飲めたとの記録がある。
 ここが大繁盛したため、洋風なモダン建築の「ミルクホール」(接客業の性格が強い「カフェー」よりも安価で大衆的な喫茶店)などが次々に作られるようになった。

 ビール、いわゆる生ビールだけではなく、
・黒ビール(例:あえて本来のポーターをライトボディに仕上げた、誰にでも飲める革新的黒ビール バレンタインポーター)

・ハーフ&ハーフ(例:[蔵ビール」ペールエール3本&スタウト3本)
もいい。

 そう言えばもう10数年前にヨーロッパ旅行をした時、コースにはなっていなかったのだが、ドイツ人ガイドに案内してもらいドイツ・ミュンヘンの
・オクトーバーフェスタ
へ行った。
 もう、これはその名の通り、完全にお祭り。
 呑む、食べる、話す・・・とにかくビール(例:香りと苦みのペールエール、あえてライトに仕上げた黒ビール・ポーター、オクトーバーフェストの3本セット)を楽しむのである。

 どうやら、私のビアホール好きのルーツは、これらしい。

2008年8月19日火曜日

東京の快適な一人暮し 快適な電化製品4

<自然に合わせた身体でいたい>

 今年の夏も暑い。
 自然に合わせた身体でいたいがためになるべく
・エアコン(例:★ナショナル【標準工事付きエアコン】おもに10畳用(クリスタルホワイト色))
を使わないで、まだ暑くならない涼しい時間に起きて仕事、暑い昼間はせいぜい
・扇風機(例:森の風/運転入/リモコン付森の風車マイナスイオン空気洗浄扇 )

や公園の木陰で
・団扇(例:竹の骨組みと浴衣生地で作った本格うちわ浴衣生地で作ったうちわ)
で昼寝と思っているが、
 あの思考力が止まって耐えられない時間については、やはりどうしても
・エアコン(例:三菱重工 【ビーバーエアコン-ZJシリーズ-】 [主に木造16畳 鉄筋18畳用])
の力を借りずには居られないだろう。

 最近のエアコンには、
・フィルターの自動掃除機能
(例:ルームエアコン ダイキン【S63JTRXP】2008年モデルRXシリーズ)
が付いている物があるとのことだ。
 だが、機能がいいからと言って気になるのが電気代だ。

・省エネ対策

はどうなのだろう。
 尚、設置しようとしている場所や広さ、構造、部屋の向き等の情報を入れるとエアコン容量を自動的に計算してくれるサイト
ルームエアコン最適能力チェック
があるので、新たにエアコンを設置するときはここでチェックするとエアコンの能力で機種を選ぶ時の参考になる。

2008年8月16日土曜日

東京の快適な一人暮し 快適な家具4

<睡眠中の体圧を分散させて>

 快適な睡眠を誘うモノとして最近よく、
・低反発マット(例:低反発マットレス スイートスリーパー)
という言葉を聞く。

 なぜこれで快適な睡眠ができるのかと言えば、
睡眠中の体圧を分散させて無理のない寝姿勢を保つことができる
からなのだそうだ。

 形状記憶合金や、形状記憶Yシャツは聞いたことがあるが、
・形状記憶型ウレタンフォーム
となるともはや理解を超えてしまう。

 「低反発マットは低温時に硬くなる」???
 これも意味不明。
 だが、
・「ソフトタイプ(例:THF-501E/フランスベッド低反発フォームマットレス)
となるとこれは避けれられるらしい。

 また、種類が多く、価格もかなり差がある。
 これは、当分「低反発マット」の情報の研究が必要なようだ。

2008年8月14日木曜日

東京の快適な一人暮し 快適な部屋4

<目指すは多目的なベランダ>

 以前に「昼寝ができるベランダ欲しい」と書いた。
 確かにそれは重要な要素だが、昼寝だけではなく
・食事
・自然鑑賞
あるいは 絵を描いたりする趣味を行う場としても活用したいと思う。

 構造としては、やはり木のイメージが強いが、最近では、雨等の
・水に強い材質のもの(例:ウッドデッキパネル)
もあるらしい。

 また、
・椅子やテーブル(例:【パティオガーデン】プリモ ウィッカーラウンジテーブルとウィッカーラウンジチェアー2脚の3点セット

 それに
・ベンチ(例:【ディズニー】《ガーデンファニチャー/椅子》ベランダベンチ ミッキー )
もいいものだ。
 おーっとと、こいつを忘れてはいけない(リクライニングデッキチェアー)

 映画「エマニエル夫人」ではないが、
・籐椅子(例:ラタンハイバック回転籐椅子ハイタイプ )
もいいかもしれない。

 強い日差しや簡単な雨よけに
・ガーデンパラソル(例:クランク/チルト機能付/2.7mガーデンパラソル:アルミ-- アイボリ)
があるといいだろう。

 そう、もう一つベランダのことでご苦労されている方に聞けば、
・鳩対策グッズ(例:ベランダのハト撃退に!ハトッパー)
も必要かもしれない。

2008年8月12日火曜日

東京の快適な一人暮し 快適な家4

【自然の光を】

 家の中へ太陽の光が射し込んでくる。
 電気によって作られた光とは、その温かみが違うのである。
 理想的には、
・サンルーム(例:ファミリーサンルーム プラデッキ仕様熱遮断ポリカ屋根 幅2m80cm×奥行1m33cm)
が望ましいが、それがだめなら、せめて
 リビングの一部を
・ハイサイドライト(壁面の上部に窓を設け、太陽光を採り入れる)
にしたい。

 では、周りに建物がひしめき合う所では無理なのか。
 現在では、レンズで光を集める
・太陽光採光システム
というのがある。
 つまり屋外に設置された採光機なるものから光を取り入れ、それを別の部屋の中へ照らしてしまおうというのだから驚きである。

 ぜひ自然の光を有効に活用したいものだ。

2008年8月9日土曜日

東京の快適な一人暮し 快適な居住地域4

<一日の疲れを癒す>

「一日の疲れを癒すのに温泉があったらなぁ」
 実は、以前赴任していた所では、車で数分の所に
・温泉
があった。
 さすがに毎日という訳にはいかなかったが、今思えば信じられない。
 最近では都会でも温泉効能をねらって様々には考えられているらしいが・・・(例:二股ラジウム温泉循環装置+マイクロバブル発生器付24時間風呂「夢湯治αデラックス」)

(二股ラジウム温泉24時間風呂「夢おんせん3 」デラックス)

 自宅に風呂があるようになってからは行かなくなったが、先般都心部に一年近く住んでいた頃、ユニットバスの狭さにとうとう我慢ができず、
・銭湯
へ行ってみた。
・今時の銭湯

はどうだろう。
 気泡風呂、超音波風呂、座・寝風呂、ボディーマッサージャー、立ちシャワー、マッサージ機等々さすがに温泉とまではいかないにしても、設備が非常に整っている。
 また、それらの入浴設備だけではなく、
・スーパー銭湯
と言うらしいが、本来の銭湯の他に外食などの各種施設及び店舗があるものもある。

 ところが、先日知り合いに聞けば銭湯も段々数が減っていると言う。
 一つの町にいくつもあったのが、ポツンポツンと廃業になっているという。
 その知り合いは、住んでいた狭いマンションの目の前に銭湯があり、とても重宝していたとのことだったが、後一ヶ月余りで閉鎖されるという。、

 どうやら私にとって「銭湯」もまた快適な居住地域を選ぶ場合のチェックポイントらしい。