2008年8月9日土曜日

東京の快適な一人暮し 快適な居住地域4

<一日の疲れを癒す>

「一日の疲れを癒すのに温泉があったらなぁ」
 実は、以前赴任していた所では、車で数分の所に
・温泉
があった。
 さすがに毎日という訳にはいかなかったが、今思えば信じられない。
 最近では都会でも温泉効能をねらって様々には考えられているらしいが・・・(例:二股ラジウム温泉循環装置+マイクロバブル発生器付24時間風呂「夢湯治αデラックス」)

(二股ラジウム温泉24時間風呂「夢おんせん3 」デラックス)

 自宅に風呂があるようになってからは行かなくなったが、先般都心部に一年近く住んでいた頃、ユニットバスの狭さにとうとう我慢ができず、
・銭湯
へ行ってみた。
・今時の銭湯

はどうだろう。
 気泡風呂、超音波風呂、座・寝風呂、ボディーマッサージャー、立ちシャワー、マッサージ機等々さすがに温泉とまではいかないにしても、設備が非常に整っている。
 また、それらの入浴設備だけではなく、
・スーパー銭湯
と言うらしいが、本来の銭湯の他に外食などの各種施設及び店舗があるものもある。

 ところが、先日知り合いに聞けば銭湯も段々数が減っていると言う。
 一つの町にいくつもあったのが、ポツンポツンと廃業になっているという。
 その知り合いは、住んでいた狭いマンションの目の前に銭湯があり、とても重宝していたとのことだったが、後一ヶ月余りで閉鎖されるという。、

 どうやら私にとって「銭湯」もまた快適な居住地域を選ぶ場合のチェックポイントらしい。

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