2008年8月16日土曜日

東京の快適な一人暮し 快適な家具4

<睡眠中の体圧を分散させて>

 快適な睡眠を誘うモノとして最近よく、
・低反発マット(例:低反発マットレス スイートスリーパー)
という言葉を聞く。

 なぜこれで快適な睡眠ができるのかと言えば、
「睡眠中の体圧を分散させて無理のない寝姿勢を保つことができる」
からなのだそうだ。

 形状記憶合金や、形状記憶Yシャツは聞いたことがあるが、
・形状記憶型ウレタンフォーム
となるともはや理解を超えてしまう。

 「低反発マットは低温時に硬くなる」???
 これも意味不明。
 だが、
・「ソフトタイプ」(例:THF-501E/フランスベッド低反発フォームマットレス)
となるとこれは避けれられるらしい。

 また、種類が多く、価格もかなり差がある。
 これは、当分「低反発マット」の情報の研究が必要なようだ。

2008年8月14日木曜日

東京の快適な一人暮し 快適な部屋4

<目指すは多目的なベランダ>

 以前に「昼寝ができるベランダ欲しい」と書いた。
 確かにそれは重要な要素だが、昼寝だけではなく
・食事
・自然鑑賞
あるいは 絵を描いたりする趣味を行う場としても活用したいと思う。

 構造としては、やはり木のイメージが強いが、最近では、雨等の
・水に強い材質のもの(例:ウッドデッキパネル)
もあるらしい。

 また、
・椅子やテーブル(例:【パティオガーデン】プリモ ウィッカーラウンジテーブルとウィッカーラウンジチェアー2脚の3点セット

 それに
・ベンチ(例:【ディズニー】《ガーデンファニチャー/椅子》ベランダベンチ ミッキー )
もいいものだ。
 おーっとと、こいつを忘れてはいけない(リクライニングデッキチェアー)

 映画「エマニエル夫人」ではないが、
・籐椅子(例:ラタンハイバック回転籐椅子ハイタイプ )
もいいかもしれない。

 強い日差しや簡単な雨よけに
・ガーデンパラソル(例:クランク/チルト機能付/2.7mガーデンパラソル:アルミ-- アイボリ)
があるといいだろう。

 そう、もう一つベランダのことでご苦労されている方に聞けば、
・鳩対策グッズ(例:ベランダのハト撃退に!ハトッパー)
も必要かもしれない。

2008年8月12日火曜日

東京の快適な一人暮し 快適な家4

【自然の光を】

 家の中へ太陽の光が射し込んでくる。
 電気によって作られた光とは、その温かみが違うのである。
 理想的には、
・サンルーム(例:ファミリーサンルーム プラデッキ仕様熱遮断ポリカ屋根 幅2m80cm×奥行1m33cm)
が望ましいが、それがだめなら、せめて
 リビングの一部を
・ハイサイドライト(壁面の上部に窓を設け、太陽光を採り入れる)
にしたい。

 では、周りに建物がひしめき合う所では無理なのか。
 現在では、レンズで光を集める
・太陽光採光システム
というのがある。
 つまり屋外に設置された採光機なるものから光を取り入れ、それを別の部屋の中へ照らしてしまおうというのだから驚きである。

 ぜひ自然の光を有効に活用したいものだ。

2008年8月9日土曜日

東京の快適な一人暮し 快適な居住地域4

<一日の疲れを癒す>

「一日の疲れを癒すのに温泉があったらなぁ」
 実は、以前赴任していた所では、車で数分の所に
・温泉
があった。
 さすがに毎日という訳にはいかなかったが、今思えば信じられない。
 最近では都会でも温泉効能をねらって様々には考えられているらしいが・・・(例:二股ラジウム温泉循環装置+マイクロバブル発生器付24時間風呂「夢湯治αデラックス」)

(二股ラジウム温泉24時間風呂「夢おんせん3 」デラックス)

 自宅に風呂があるようになってからは行かなくなったが、先般都心部に一年近く住んでいた頃、ユニットバスの狭さにとうとう我慢ができず、
・銭湯
へ行ってみた。
・今時の銭湯

はどうだろう。
 気泡風呂、超音波風呂、座・寝風呂、ボディーマッサージャー、立ちシャワー、マッサージ機等々さすがに温泉とまではいかないにしても、設備が非常に整っている。
 また、それらの入浴設備だけではなく、
・スーパー銭湯
と言うらしいが、本来の銭湯の他に外食などの各種施設及び店舗があるものもある。

 ところが、先日知り合いに聞けば銭湯も段々数が減っていると言う。
 一つの町にいくつもあったのが、ポツンポツンと廃業になっているという。
 その知り合いは、住んでいた狭いマンションの目の前に銭湯があり、とても重宝していたとのことだったが、後一ヶ月余りで閉鎖されるという。、

 どうやら私にとって「銭湯」もまた快適な居住地域を選ぶ場合のチェックポイントらしい。

2008年8月7日木曜日

東京の快適な一人暮し 快適な精神3

<音楽の効果>

 音楽の効果というのは計り知れない。
 意気消沈した時も、悲しい時も、元気をださなくてはいけない時も、私にとって音楽は人生の支えの一つである。 
 
 今日は休日だと言う日にかけるのが、
・パッヘルベル(カノン)
である。
 同じバロック風の音楽であっても
・「トッカータとフーガ」(バッハ)
をかける時は、やや太陽が西に傾き始めた頃。

 昼寝をしたいと思う時にかけるのが、
・「田園」(ベートーベン)
・「くるみ割り人形」(チャイコフスキー)
・「絲綢之路」(喜多郎)
で、これはややボリュームを落として聞く。
 
 一日の最後や寝る前に聞くことが多いのが
・オスカー・ピーターソンのピアノ
・「CLOSE TO YOU」(カーペンターズ)
・「明日に架ける橋」(サイモンとガーファンクル)
・「青い影」(プロコハルム)
・トゥーツ・シールマンスのハーモニカサウンド
などである。

 だが時に
・バッハの「無伴奏チェロ組曲」
が聞きたくなるのはなぜだろう。

2008年8月5日火曜日

東京の快適な一人暮し 快適な身体 3

<足らない運動>

今までまるで前フックを掛けることが困難だった
・ズボン(例:バック斜めフラップポケットデザインコットンパンツ)
がなんとか掛けることができるようになった。
これはどういうことかと考えてみるとやはり昨年1月の健康診断の問診時のアドバイスを、少しでも実行したせいではないだろうか。

「体重が多い。運動が足らない」
「いえ、毎日
・自転車(例:2008ブリヂストン アルベルトDX)
で散歩していますよ」
「どのくらい」
「30分から1時間くらいです」
「それでは足らないよ。それに自転車より歩く方がいいよ」

・散歩は自転車は止めて、徒歩にすることにした。
 それ以外にも
・夜の間飲食はしない(従来ほとんど毎日、コーラ類、つまみ等をよく食べていた)
等を実行するようにした。

 そして最近ではさらに
・リストウェイト(例:アンクルリストウェイトセット STW-138 1セット)
も付け始めた。

 成果が目に見えるようになったのはうれしいのだが、現状では、あくまで
「なんとか掛けることができるようになった」
レベルなので、さらにこれらをキープしつつ一層の向上を図りたい。
 体重計、または最近多く見られる
・体脂肪計(例:オムロン体脂肪計カラダスキャン(体重計・体組成計)HBF-362)
が欲しいものだ。 

2008年8月2日土曜日

東京の快適な一人暮し 快適な衣服3

<マーロンブランドのTシャツ姿>

地が厚手でどちからと言えば
・ トレーナーくらいあるTシャツ(例:ALESSANDRO DELL' ACQUA V-NECK T-SHIRT W/EPAULET (BLACK)
が好きである。

ところがこれが海にでると一転肌にはりつくような
・薄地のTシャツ(例:DOLCE&GABBANA ドルチェ&ガッバーナワッペン付 Tシャツ)

に着替えたくなるのだから人間とは不可解である。

 きっと頭の中の
・マーロンブランドのTシャツ姿
のイメージが消えないせいだろう。

 最近では短パンと呼ばないらしい。
・ハーフパンツ(例:ちょっと長丈ハーフパンツ★グラミチの定番ショートパンツGRAMICCI 【グラミチ】GRAMICCI JAM#ブラウン
まではいいとしてもハーパンとまで言われると、「それって、どこで売っている(食)パン?」と聞いてしまう。

 では、あの
・バミューダ(例:COIN メンズ(男性用) 6分丈 コットン バミューダ パンツ)
は生きているのか。
 これは決して謎の海域のことではなく膝(ひざ)よりやや短めの半ズボンで、英語でバーミューダ・ショーツ 【Bermuda Shorts】というのが正解だ。
 (1930~40年代にかけて、代表的リゾート地だった大西洋西部の群島バミューダでは、女性が脚をあらわにすることが禁じられていたため、これを着用した。
 以後リゾートウェアとして定着し、男女ともに着用される・・・モードの世紀・ファッション用語集より)
 どうやら健在らしい。

 いつかバミューダ諸島へいってバミューダをはくぞー。