子供の頃、病気をしてほとんど寝ていなくてはいけないことがあった。
早くそこを離れて遊びまわりたいのはやまやまなれど、許してもらえない。
ただ、こういう時は逆に何でも我がままが言いたい放題だった。
「何か欲しいものある」
「・・・動くロボット」
当時ではとてもガンダムばりのイメージではない。
だが、当時は意外に早く病気が治り、とうとうあこがれのロボットを手にすることはなかった。
それが、今日では実際に動くロボットが発売
きっと近い将来は、もっと癒しのロボット
より快適な生活を求めて綴っていきます。ぜひあなたの「快適生活」もお寄せ下さい。
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