2009年7月28日火曜日

東京の快適な一人暮し 快適な身体15

【半身浴って】

<半身浴>
 半身浴(はんしんよく)は、風呂の入浴法の一つ。
 全身ではなく腹部(へその辺り)までの半身だけを湯船につけ、汗をかく程度に30分ほど入浴する。(参考:ひのきの香りに包まれて半身浴「湯のいす ワイド」
 全身浴に対して心臓に掛かる負荷が比較的少なく、健康によいとされる。
 同種の入浴法に温冷浴がある。
 湯温は38度から40度くらいのあたたかい程度が最適である。
 上半身が冷える可能性もあるので、冬場などは上着を羽織って入浴するのもよい。(参考ハッピーフロッグ アルミ半身浴ケープ
 その際、タオルなどを羽織るならば乾いたタオルが良い。
 これは、湯につけたタオルを使うと湯が冷えて体の熱を奪い、逆効果を誘うからである。
 英語ではHalf-body Bathingという。
 (出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

  それにしても半身浴にも専用の入浴剤(例:石の癒半身浴用入浴剤 30袋入)
や、美容やダイエットに役立てようという物(例:天然鉱石ゲルマニウム1kg 10-20mm【原石】【健康石】 )があるとは知らなかった。

ただ、温まるだけの全身浴と異なってたぶん、私の場合は、時間つぶし(バスブックスタンド)が必要だろう。

 また、のんびり半身浴と言っても、やっぱり気になるのが携帯電話だ。
 いっそ、携帯電話も半身浴のお供(★半身浴に『バスルームでもケータイ。』携帯電話防水ソフトケース アクアトーク フレックスプラス バスルーム用)に。

 ただ、せっかくのリラックスがせいぜい浮世への半身"欲”にならないようにしたいものだ。

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