<ベルトはいらない>
身体が大きかったせいか、なかなか
・ズボンのベルト
の穴が足りず、よく自分で穴を開けた。
ただ、ちゃんとした器具を使わないせいか、だらしなく空いた穴は使用頻度も高いのでますます汚らしく、鏡に写るその姿を見た時はがっかりしたものだ。
また
・穴を使わないベルト
は、原因はよくわからないのだが、なぜか全体的にいたみが早かった。
そこでとうとうベルトを使わなくてもいい方法として
・サスペンダー
にたどり着いた。
だが、ウェストの心配はなくなったのだが、これでは何だか上に引っ張りあげられているような気分で落ち着かないのである。
やはり究極は、
・ベルトレスのズボン
だった。
だが、
・ウェストの成長
にはくれぐれもご用心、ご用心・・・である。
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