2009年8月6日木曜日

東京の快適な一人暮し 快適な部屋16

【サウナ後は滝に打たれるように】

 サウナ(例:ゴールデンウェーブ ホームサウナ GD-200C 2人用 )の爽快感を最初に味わったのはいつのことだろうか。
 
 <サウナ>
  サウナ風呂(サウナぶろ)、または単にサウナとは、湯を満たした浴槽に入るのではなく、温度が非常に高い部屋に裸で入ることによって、汗をかく風呂、蒸し風呂のこと。
  発汗の後、体を水で洗い流す。
  体の新陳代謝が良くなるという効能がある。
  フィンランド式などの乾式のもの(狭義には、これのみをサウナという)と、スチームバス、ミストサウナなど湿式のものがある。
  日本古来のかま風呂なども湿式サウナの一種である。
  その他、近年流行している岩盤浴もこの一種と考えられる。(参考:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

 確か地方へ転勤した頃だと思うが、先輩に連れて行ってもらったのが初回であったと思う。
 一度その味を覚えてからというもの、風呂と言えばしばらくサウナしか行かなかった。
 再度の転勤で近くにサウナが無い所へきてからは、せめてイメージを求めてサウナスーツ(例:K1リアルサウナスーツ)なども利用したが、やはり本物にはかなわなかった。
 また、一頃”自宅でサウナ”のコマーシャルがあって、いつか実現したいと思っていたが、東京へ戻ってきてしばらくたつと忘れていた。
 最近では、当たり前のようにネットでも紹介しているし、酸素浴+ミスト浴+アロマ浴+低温サウナ等(酸素浴+ミスト浴+アロマ浴+低温サウナ リフレッシュルーム リスパ RS-7 ピンク )種類も豊富なので、もっか選択中である。
  
 ただ、邪道だと云われるかもしれないが、蒸し風呂後に冷水浴をすることはどうもなじめなかった。
 その代わり、全方向から噴出すシャワー室があり、そこで四方から滝に打たれるように水を浴びることが爽快感の決め手となった。
 家庭用でも強力なシャワー(例:サロンスタイルシャワー 新感覚 スカルプケアシャワー【SSC-24N】強い水流がお好みの方に☆)を使えば代用できるかもしれない。

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